どうも、アサハルです。

 

今日は夜の仕事って、

はかどるのかはかどらないのか、

どっちなの? というテーマで、

ブログを書いていきます。

 

で、もう先に答えを言ってしまうと、

人によりけりです。

 

 

ただ、これで終わってしまったら、

記事にする意味がありませんから、

朝に仕事をするときと、

夜に仕事をするときの違いについてお話しします。

 

仕事の効率が朝に上がるタイプの人

起きたばかりというのは、

寝ている間に脳が回復して、

一番元気になっているので、

エネルギーを多く使える状態になっています。

 

なので、朝のほうが仕事に集中できる!

という人は、シャキッとした頭で、

いっぺんにガーッと集中できる人なんですね。

 

 

反対に、朝は集中できない! という人は、

脳みそが元気すぎるゆえに、

無意識的に複数の様々な情報を、

処理してしまっている可能性があります。

(寝起き直後で頭が動かない、

というのは今回は除外します)

 

脳は普段から、

非言語下でかなりの情報を捌いていますが、

それが朝の場合だと特に起こりやすいんですね。

 

脳が元気だからゆえに、

パワーが強すぎて一転集中できない。

 

たとえるなら、

マシンガンを的の真ん中に向かって撃っていて、

反動で全然違うところにズレていっちゃう、

そんなイメージです。

 

仕事の効率が夜に上がるタイプの人

夜に仕事をするときは、

脳がほどよく疲れていて、

他のことを処理する余裕がないゆえに、

ひとつのことに集中しやすい状態と言えます。

 

また、

夜は感情のフィルターも

かかりにくくなるので、

面倒くさいとか辛いとか、

そういった感情に鈍くなりやすいです。

 

そのため、夜のほうが自然と、

いつの間にか集中できている、という人もいます。

 

 

しかし、

辛さに対する感覚が鈍くなることは、

本来の疲れに鈍感になることです。

 

だからこそ、ついつい働き過ぎて、

身体を壊してしまうこともあり得ますから、

そこは気を付けなくてはいけません。

 

 

反対に夜に集中できないタイプの人は、

単純に脳みそが疲れすぎて動かない。眠い。

といった理由が当てはまるでしょう。

 

自分に合った朝・夜の働き方を!

人間は細胞レベルで朝型にできているので、

健康だけで考えるなら朝一択です。

 

しかし、実際にはどうしても、

夜しか仕事ができないこともあるでしょうし、

逆に朝しかできないもあるでしょう。

 

俺は朝型! 私は夜型!

というふうに固定化してしまうのではなく、

臨機応変に対応するのがいいと僕は考えています。

 

最終的には個人の好みになってくるので、

どっちも1ヵ月とか試してみて、

進んだ仕事に対してどっちが合っているのか、

自分で検証してみるのもいいですね。

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僕は1日2~3時間程度の労働で、

家にいながら多いときで

100万円ほど稼いでいます。

 

こう聞くと非常に怪しいですよね。

ほんの数年前の僕が聞いても、

絶対に怪しいと思うでしょう。

 

ですが、そう思うのは、

実態をよく知らないからです。

知ってしまえばなんてことはないし、

誰にでも可能性があると分かります。

 

僕は元々ビジネスが得意だったわけでも、

めちゃくちゃ勉強ができたわけでも、

お金があったわけでもありません。

 

そんな僕がどうやって

今の生活になったのか、

下記の記事で詳しくお話ししています。

 

アサハルのプロフィールと理念

 

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