どうも、アサハルです。

 

この間コンサル生とスマブラをしていて、

ふと思った感情というか考えみたいなものを、

だーっと気の向くまま書いていこうと思います。

 

メモ書きみたいな感じで敬語も使わず書いていくので、

文章がおかしいところもあるかもしれませんが、

その辺はご容赦頂けると嬉しいです^^

 

コンサル生とスマブラしていて思ったこと

↑対戦動画はこちらから

 

 

スマブラしていて思ったこととと言いつつ、

あんまりスマブラは関係ないことを書いていこうと思う。

 

げんがーさんとスマブラしていて思ったのは、

僕は本当に友達に恵まれているなということ。

 

友達に恵まれているというのは、

友達の数が多いというわけじゃない。

 

中高の同窓会は何度断ったか覚えていないし、

(そしてそのうち誘われなくなってくる)

会社員だった頃も後半は職務怠慢気味だったから、

一部の同期や先輩からはよく思われていないしで、

お世辞にも僕は友達が多いとは言えない。

 

で、さらには『ネットビジネス』なんて、

多くの人にとって得体の知れないものに手を出しているわけだから、

「あ、アイツなんか変なことやってる。近寄らんとこ……」

ってな感じで、もともと多くない友達がさらに少なくなるわけだ。

 

まあ、上のような理由で離れていってしまう人は、

結局のところ友達でもなんでもなくて、

たぶん「ちょっとした知り合い」レベルなんだろうけど。

それはどうでもいいとして……。

 

もう一度言うと、

僕は本気で友達に恵まれていると思ってる。

 

僕と本当に仲の良い友達は、

僕が何をしていたって鼻っから否定することはなく、

何でも話をちゃんと聞いたうえで判断をしてくれる。

 

げんがーさんもその一人で、

普通の人は『ネットビジネス』なんて聞いて

怪しいと決めつけ敬遠するところを、

(きっと彼もうさんくさいとは思いながらも)

僕の話を聞いて真剣にビジネスに取り組んでいる。

 

まだ取り組み始めて全然経ってないけど、

既に成果も出始めているしで順調だ。

 

 

で、なんていうか、こういうのっていいなーと。

 

 

自分のやっていることを、

「面白そう」とか「やってみたい」とか思ってくれて、

それで実際に相手もやり始めて結果を出して……。

 

これってアニメやゲームを布教するのと

なんら変わらんなあと思いつつ、

布教の楽しさを少し理解できた気がする。

 

本当の友達を増やしていくというか、

友達というよりも仲間っていったほうが、

ニュアンスとしては正しいのかもしれない。

 

最初はビジネスを教えることに抵抗があった

正直言って、

僕は最初はあんまりコンサルに乗り気じゃなかった。

 

実は昔、まだ僕が会社員だった頃、

副業でネットビジネスを始めて稼げるようになったとき、

何人かの知り合いに稼ぐ方法を無料で教えたことがあった。

 

だけど、とにかくみんなやらない。

 

僕の教えた方法が良いとか悪いとかじゃなくて、

やらない。教えてくれと言われて教えたのに、やらない。

 

しまいには、

「お前の方法稼げないんだけど」とか言う人もいて、

よくよく話を聞いてみれば「いやいや、キミやってないじゃん」と。

 

そういう経緯もあって、教えることに全然やる気が出なかった。

 

でも『稼げる方法を教える稼ぎ方』を知って、

それだったら自分が実践しながらとの効率もいいし、

悪い選択じゃないなあくらいの気持ちでやり始めた。

 

で、ビジネスとして、コンサルを始めてから思ったことは、

 

「みんなちゃんと実践する……だと……!」

 

まあ、お金を払っているのだから、

当たり前と言えば当たり前かもしれないけど。

 

逆説的に言えば、

人は価値のあるものにお金を使っているんじゃなくて、

お金を使ってるから価値を見い出しているって言えるんだなと。

それについてはなんだかなぁ~とか思ったりしている。

 

でもそれは別として、

正しく真剣にネットビジネスに取り組んでいる人と、

こうして密にやり取りできるのは

僕としてもメリットがありまくり。

↑LINE@でのコンサルの様子。最低限のマナーはありますが、そんなにかしこまった感じではやっていません。コンサルタントのすべきことはクライアントを引き上げる。それだけですから。

 

 

それぞれがそれぞれのペースで実践し、

分からないことがあったら僕に聞いて、

方向性を修正したりスキルを身に付けていったりして、

結果を出してもらって、コンサル生から感謝される。

 

しかも精神的な面ばかりではなく、

コンサル生から、

「これ面白そうなんでやってみます!」

「こんな情報を見つけました!」などなど、

積極的な情報交換が生まれて僕の知らないことも知れる。

 

で、何がスゴイかって、僕からコンサル生に、

「何か新しい情報をゲットしたら教えてください」

なんてガチなお願いは一切していないということ。

 

コンサル生には

「僕のことを使い倒してください」とか、

「じゃんじゃん僕を利用してください」とかは言ってるけど、

それだけじゃなくて積極的にお互いを高め合える関係性を、

コンサル生自身も作っていこうとしていること。

 

よく、

お金を払った側が立場として上で、

お金を貰った側は立場として下、みたいなのもあるけど、

そんな明らかにお互いを高め合えなさそうな関係を、

僕もコンサル生も作ろうとしていないこと。

 

お客様と販売者みたいな主従関係じゃなくて、

あくまでもコンサルタントとクライアント。

対等な立場でお互いを高め合える関係性。

 

これってWin-Winな関係じゃん!

コンサルってもしかして楽しかったのか!

 

そんなことを今さらながら思った。

 

知識がなければ情報を見極めることすらできない

この言葉は

僕のコンサル生が言ってたことだけど、

まさにその通りだと思う。

 

怪しいとか怪しくないとか以前に、

知らなかったらそもそも情報の良し悪しを判断できない。

 

「まずは自分が何も知らないことを認めるところからだなと、最近思いました」

 

まだビジネスを始めて日が浅い人が、

こんなことを言っている。

僕は知ったかぶりで十年以上も損をしてきたというのに。

 

こういう素直な人は経験上、成長スピードが速いので、

僕も追い抜かれないよう頑張らなくてはと思った。

 

まとめ

読んで頂いた通り全然まとまっていないし、

むしろまとめようとすらしていませんが^^;

スマブラをやってて色々と思ったことを書いてみました。

 

僕がここで伝えたいのは

「選択するときは選択肢が多いほうがいいよ」ということ。

 

よく知らないからという理由だけで

選択肢を排除してしまうと、

自分の望み通りの人生を送れなくなる確率が

上がってしまうかもしれません。

 

例えば僕も会社員だった頃、

最初はネットビジネスの事なんて何も知りませんでした。

 

しかし、会社に関しては会社員勤めを三年もやっていれば、

 

「俺は今後上司と同じような仕事をして、

平日は10時間以上会社に使ってたまに休日も消えて、

残りわずかな休日を謳歌する人生をあと40年くらい送るんだろうな……」

ということは想像に難くないと思います。

 

想像というか、ほぼ事実ですからね。

 

日本の労働形態が何かの拍子で変わるかもしれませんが、

そんな眉唾ものの外部に期待して自分は何も行動しない、

なんて選択はどれだけ確率が低いかは考えるまでもないでしょう。

 

このままでいても何も変わらない……何も変えられない……

 

そう思って、僕は何も知らないからこそ、

もしかしたら可能性があるかも知れないと感じた、

ネットビジネスについて友達から話を聞き、

自分でも色々と調べてみました。

⇒ アサハルの経緯はこちらからどうぞ

 

インターネットは便利です。

いまの時代、たいていの分からないことは検索すれば出てきます。

 

モノにもよりますが4日くらい真剣に知識を詰め込めば、

知識だけはその道の中級者~上級者くらいにはなれます。

 

それくらいの知識があれば、

自分の送りたい人生に何が必要かは十分判断できます。

 

判断できて選択が定まったら、

あとは他の選択肢に目もくれず実践するだけです。

 

僕はそうして行動し続けて、

嫌々勤めていた会社を辞めて脱サラできましたし、

今後もそのやり方で自分の人生をもっとよくしていきます。

 

選ぶ時の選択肢は広めに判断し、選んだら他の選択肢は排除する

選択に時間をかけ、実践は即やる

 

長々と書いてきましたが、

赤字のところだけ実践してみてください。

無駄なく成功へ近づけることは間違いないので。

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僕は1日2~3時間程度の労働で、

家にいながら多いときで

100万円ほど稼いでいます。

 

こう聞くと非常に怪しいですよね。

ほんの数年前の僕が聞いても、

絶対に怪しいと思うでしょう。

 

ですが、そう思うのは、

実態をよく知らないからです。

知ってしまえばなんてことはないし、

誰にでも可能性があると分かります。

 

僕は元々ビジネスが得意だったわけでも、

めちゃくちゃ勉強ができたわけでも、

お金があったわけでもありません。

 

そんな僕がどうやって

今の生活になったのか、

下記の記事で詳しくお話ししています。

 

アサハルのプロフィールと理念

 

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