↑オーディオブックについて動画でも色々お話ししています。

 

どうも、伊東アサハル(@asaharu_ito)です。

 

今回の本題とは

全然関係ありませんが、

流行りのブロガー風に

ツイッターリンクを載せてみました。

なんか慣れないことをするとこそばゆいですね(笑)

 

さてさて今回は、

超便利かつ楽しく勉強できるサイトを

このあいだ見つけてしまったので、

ぜひ紹介したいと思っていま記事を書いています。

 

効率よく勉強したい人にはもちろんのこと、

仕事や日常が忙しくて

なかなか手が空かない人や、

声優さんやナレーターさんが

好きな人(理由は後述します)は、

ぜひぜひ試して欲しいなと思います。

 

そもそもオーディオブックとは?

読んで字のごとく

オーディオ(音声)×ブック(本)のことで、

本の内容をそのまま朗読してくれている音声コンテンツのことです。

 

音楽を聴く感じで本の内容が頭に入ってくるので、

文字を読むと眠くなったり苦痛に感じる人に最適です。

 

音声学習の計り知れないメリットについては、

こちらの記事で色々お話ししています。

⇒ アサハルが音声学習でスキルを上げまくった話

 

オーディオブックが手に入るサイト

FeBe(フィービー)という

オーディオブックサービスが神すぎます。

 

僕は音声コンテンツの情報商材を

買ったことは何度もありますが、

FeBeでは一般で売られているような書籍が

音声に落とし込まれています。

 

今のところ実用書の類、

ビジネス本や自己啓発本が多いイメージですが、

有名どころは結構おさえて合って小説もありました。

 

何度も読み返したいなーと思えるビジネス書籍も合ったので、

登録して速攻で買って聞いてみましたが、、、

 

「めちゃめちゃ聞きやすい!!!」

 

それもそのはず、

FeBeのオーディオブックで音声を務めている方々は、

全てプロの声優さん・ナレーターさん。

 

淡々と読み上げているわけではなく、

まるでドキュメンタリー番組を見ているような音声で

聞くことができるので、内容も頭に入ってきやすいです。

小説の場合だとドラマCDのような臨場感がありました(笑)

 

FeBeを使ったほうが良い人

・活字を読むのが苦手な人、活字で集中力が続かない人

・本を読んでも内容があんまり頭に入ってこない人

・日々の生活が忙しくて本を読む時間がない人

↑この辺は音声学習の記事で詳しく書いているので割愛します。

 

で、主だった学習関係で

使ったほうが良い人は上記の通りなんですが、

別の特化した学習関係として、

 

声優、ナレーター志望の人

が挙げられます。

 

様々な内容の書籍を、

色んな声優・ナレーターさんが読み上げているので、

聞いているだけでも話し方の勉強になります。

 

実用書を買えば単純に見識も広がるし、

ナレーションの勉強にもなるしで一石二鳥ですね(笑)

 

最後に

FeBeで買ったオーディオブックは、

ブラウザ上でダウンロードしてパソコンで聞いたり、

iPadやウォークマンなどのプレイヤーで聞いたりできるほか、

FeBeで出しているアプリでも再生できます。

 

アプリで再生すると倍速で音声を聞けたり、

(倍速音声はブラウザからもダウンロードできます)

何度も聞きたいところに付箋を貼ったりできたりと、

痒い所に手が届く便利な機能があるので、

その辺りも気配りが行き届いている印象でした。

 

倍速再生は、1.5倍~2倍程度が聞きやすいかと思います。

重要なところを少しゆっくり聞きたいときには、

1.4倍などの微調整にも対応している点も嬉しいです。

 

音声学習ってだけでもコスパ半端ないのに、

さらに好きな声優さんの声で勉強できる点が

個人的に神ってますね。声フェチにはたまりません。

(突然のカミングアウト笑)

 

これからオーディオブックで採用される声優さんや、

採用書籍がどんどん増えていくと思うので楽しみです^^

 

FeBeでオーディオブックを覗いてみる

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僕は1日2~3時間程度の労働で、

家にいながら多いときで

100万円ほど稼いでいます。

 

こう聞くと非常に怪しいですよね。

ほんの数年前の僕が聞いても、

絶対に怪しいと思うでしょう。

 

ですが、そう思うのは、

実態をよく知らないからです。

知ってしまえばなんてことはないし、

誰にでも可能性があると分かります。

 

僕は元々ビジネスが得意だったわけでも、

めちゃくちゃ勉強ができたわけでも、

お金があったわけでもありません。

 

そんな僕がどうやって

今の生活になったのか、

下記の記事で詳しくお話ししています。

 

アサハルのプロフィールと理念

 

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